Learner Matrix

ユーザーごとに学習を運営します

教師、学生、保護者それぞれのユーザータイプ別に学習を運営できる仕組みができあがっています。

全体構造


 

ユーザー 役割

教師

授業クラスの管理、コンテンツ管理
授業単位で管理指定
生徒の宿題提出状況などを閲覧・評価

学生

テストや課題を受けたり、コンテンツに参加
自分の所属しているクラス、学年などのスケジュール、授業ごとの予定やイベントの確認

保護者

主に学校の状況、生徒のクラスでの課題提出状況や成績を閲覧

※管理者

管理者画面より全体を管理する者。